2014年8月31日日曜日

代ゼミ、問う。。。【※※※過激論につき閲覧注意※※※】

代ゼミ、不動産業に転身?? http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=5638419 代ゼミさんが不動産業に転身なさるという話ですね。 確かに校舎立地はイイんで、価値は非常にありそうです。 それはそれでいいのかなと思ったりします。 代ゼミさんにとっては教育ビジネスですから、 風向きが悪くなれば自分の強みに集中して 状況を立て直すというのも経営判断です。 ただ、この記事に登場する業界関係者の発言が ちょいちょい気になりますね。 「学生に偏差値を付けることが予備校の1つの存在意義」 意味が分か...

2014年8月28日木曜日

STAP問題から視る世界の裏側(仮説)

『両極端の視点をしっかり持った上で真中を見続ける己を持つっていうのが大事な時代になったんだよね。』 関暁夫 陰謀論なんて持ち出すと 始めっから拒否反応を起こす人がいるんですが、 そういった“偏った人”は 私の話を無視してくれても構いません。 これはあくまで仮説の話です。 それを信じていると言うよりも そういう可能性もあるよね、という話です。 想定外を想定しておかなければならない時代に まだ自分の価値観から離れられない人が多いです。 でも、これから求められる力とは 人間たる何かですよね。 アイデンティティであり、己です。 2013年から世界は第6の時代に入りました。 宇宙...

2014年8月25日月曜日

代ゼミ、陥落!?

予備校と言えば代ゼミ。 そんな時代もありました。 代ゼミ、駿台、河合は3大予備校と謳われ、 浪人生はこのうちのどれかに属するくらいの勢いでした。 それが、突如陥落のニュース。 なんと27校のうち20校を閉鎖。 40歳以上の社員を対象に 400人以上を希望退職させるようです。 ご多分にもれず 我が熊本校も来年からの募集は行わないとのこと。 壺渓塾に流れるのか、 立地的に北九州予備校に流れるのか。 この代ゼミ、壺渓塾、北九州予備校 すべてを経験した私の視点から 現在の学習塾業界の限界を考えてみました。 私は1浪目に壺渓塾に通い、 代ゼミの授業も少し受講、 3浪目に北九州予備...

2014年8月16日土曜日

裏歴史を知ると歴史が好きになる(笑)

皆さんからすれば「余計なこと」 と思うような勉強ばっかり最近してます(笑) でもこれが面白いんですよね~☆ 教科書を超えた部分を自分で探り手にした情報ほど 嬉しいものはありません。 そこで今回は、裏歴史の話を少し。 というか、表の歴史を教科書歴史と呼ぶにしても、 その信憑性自体は疑わしいものばかりですよね。 教科書内容にしても、 聖徳太子は実は架空の人物だったとか、 源頼朝の肖像画が別人だったり 足利尊氏の肖像画が別人だったり、 西郷隆盛の肖像画までもが別人だったりするわけです。 勿論教科書を作る時点では 正しいと思われていたのでしょうが、 今ではどんどん歴史が塗り替...

知識の豊富さは何を生むのか

ワンピースと666の関係 エ二エスロビーで海軍側についてルフィたちと戦ったのは “六”式使いの達人たち。 インぺルダウンでは政府が存在消し去りたい者たちを レベル”6”へ幽閉。 頂上戦争では黒ひげ除く”6人”の七武海が 海軍を守り戦いました。 海軍(世界政府)を守る要素に666が隠れていたのです。 信じるか信じないかは、あなた次第です。。。 と、久しぶりにやってみました(笑) ただ、こうした仮説すらも 「666」の陰謀論なる知識を持っていて初めて できることだったりします。 昨日友人に教えてもらって初めて知ったのは、 ワンピースの海上レストラン「バラティエ」の由来。 なんと熊本に実在するレストランが元ネタでした。 明日早速行ってみようかと^^ 私たちの脳の認識は 脳の中に蓄積されている情報をベースに 行われています。 そして認識が行動を選び、 その行動が結果を生むわけです。 ということは、 頭にどれだけの知識が入っているかで 結果が変わってくるということ。 知識の豊富さが生むもののヒントは どうやらここにありそうですね。 例えば私がワンピースをここまで読みこむのは その先に面白い発見がありそうだからです。 そして実際に尾田さんの知識の豊富さ、 発想の広さ、構成の緻密さを感じられます。 名前一つとってもこだわって付けられており、 その名前の背景にちなんだキャラ設定になっていたり、 そのキャラが登場する街や島やストーリーそのものにも 細部に渡り工夫が施されています。 これは漫画の話ですが、 現実世界の話でも同じ発想が適用できます。 おそらくですが、 日本の教育制度はいずれ崩壊するでしょう。 というか崩壊せざるを得ない。 このまま行っても日本をよくすることがないばかりか、 新しい時代に適用できる能力を 育てられないことは明白だからです。 いずれ代替制度にスムーズに置き換えられていくでしょう。 以前友人と話をしていましたが、 医療制度もまた崩壊に向かっています。 早かれ遅かれ日本の医療制度は破綻するというわけです。 ただ、その原因が患者なのか医者なのか、 製薬業界との癒着なのかシステム的なものなのか、 それは分かりません。 でも、その道に詳しい方には もしかしたら解決の糸口が見えてくるかも知れません。 知識の豊富さは、 目の前の事象に立体感をくれます。 深く物事を観察できるようになると、 表面的な一つ一つの事象を繋ぐ、 背景に埋もれた見えない関連性が 透けて見えてくるのです。 知識が増えれば増えるほど、 認識が本質に届くようになってくる。 もっと深く、広く、厚く視えるようになれば、 そこから導き出される解決策の効用度合いも 全く違ったものになるでしょう。 脳は手持ちの情報を元に 認識を創ります。 目の前にあるものは目には入りますが、 意識と無意識のチャネルから入った情報しか 脳は処理することができません。 ワンピースの海上レストラン「バラティエ」も、 そういう名前がついてんだな~程度でスルーするのか、 熊本のあそこにあるあのお店か! サンジがギンにあげたメニューはこういうことだったのか! みたいな背景知識までバッと認識が届くのかで、 脳が拾える情報量が全く違ってくるのです。 情報量が違えば、 思いつく発想や考えの厚みも変わってきます。 発想や考えが解決策や行動を制約します。 そして人はイメージができた行動の中から、 あらゆる意味で現時点で実行可能なものを選び出し、 その行動を実行するのです。 情報は武器です。 知識の豊富さは武器になる。 「武器」と言うとアグレッシブすぎますね。 でも、自分を守る時には楯になり、戦う時には弾になり、 魅せる時には美しい衣装になり、 伝えたい時には相手と自分を繋ぐ橋になるのです。 英数国社理の知識もそうですが、 それ以外の知識、雑学、経験、 そういったもの全てが大事なんだと分かりますよね。 そこから全てが生まれるのです。 ---------------------------------------- 熊本の学習塾『ブレイクスルー・アカデミー』 自習室『L&S』 http://lscbta.com/ Tel...

2014年8月14日木曜日

私たちの記憶は“ウソ”でできている!?

今日調べていたことのもう一つはピラミッドについて。 DVD『ピラミッド 5000年の嘘』を 早速帰りに借りて帰ろうかと(笑) Youtubeで偶然予告編を観てから 一気に引き込まれました。 何に惹かれたのかというと 次のナレーションです。 「単なる偶然だと信じ込むことができても、  その事実がなくなるわけではない」 現時点で分かっていることから 推測できる仮説が多くの賛同を得ると それが「定説」とか「常識」と 呼ばれるようになります。 定説や常識と呼ばれるようになると、 もうそのことは解決済みかのように扱われる。 しかし、本当にそうでしょうか。 私たちの記憶は情報からできています。 情報は外から吸収されたものです。 それらをつなぎ合わせて、 自分の価値観と照らし合わせることで、 新たに生み出した情報もあるでしょう。 ただ、前提は外からの情報であり、 それらの情報が「現時点でのもの」なら、 大いに塗り替えられる可能性がある。 しかし私たちは 一度こうだと思ったことを 覆されることを好みません。 するとあまりに突飛な仮説が出されても 受け入れることができないのです。 それが高名な学者さんならなおさらですし、 常識を否定するようなことなら 誰しも顔を曇らせるでしょう。 人は「自分は正しい」と思うことで 自己防衛をすることができます。 意図してそうしようとすることもあるし、 無意識のうちにそうしてしまうこともある。 でも理屈で考えてみたら、 自分の知っている「常識」なんて 断片的かつ一部の情報で創られた記憶に過ぎません。 知らないことの方がはるかに多いはず。 16世紀のヨーロッパでは ほとんど全ての人間が 「地球を中心に宇宙が回っているんだ」と 本気で思っていました。 でも事実は違いましたよね。 それは全然特別なことではなくて、 これからどんどん起こり得ることなんです。 知らなかったこと、想定していなかったことが どんどん起こる。 その一つがこのピラミッドの謎なんです。 これまでの「定説」では説明できない事実が 実は沢山あるんです。 後はミッシングリンクを見つけ出せれば 決定的な証拠になるのですが それがないから覆せないんですよね。 科学者は証拠を重視します。 何事も証拠があって初めて 信じる価値があるものと見なされる。 実績が信じる保証になるのと同じです。 でも、証拠がなくても 「定説」では説明できないことがある という事実がなくならない以上、 それは「定説」を捨てる覚悟を 持つべき時なんだと思うんです。 証拠がないから信じない。 実績がないから信じない。 自分が傷つかないための防衛線。 ん?ミスチルの歌詞?(笑) ただ、 それでは夢は持てないってことですもんね、理論上。 さっきのワンピースにしろ このピラミッドのことにしろ、 本当に自分は何も知らないんだなと感じました。 何も知らずに生きていくことほど 危険なことはない。 でもそのことが 確実に勉強へのモチベーションを上げてくれました。 もっとモノを知らなければならない。 もっと勉強しなければ真理に辿りつけない。 真理に辿り着くためにも、 自分で新たな真理を発掘するためにも、 今以上に勉強に励まなくてはならない。 知れば知るほど見えてくる。 そう腑に落ちた今日です。 ---------------------------------------- 熊本の学習塾『ブレイクスルー・アカデミー』 自習室『L&S』 http://lscbta.com/ Tel...

Welcome 現実逃避

今日も元気に現実逃避してます(笑) と言えば語弊があるんですが、 もうすぐ勉強モードに切り替わる予感です。 今日も色々と調べ物をしていたついでに またワンピースに関するネタ集め。 でも分かったのは全く別のもの。 尾田さんの勉強の猛烈さです。 漫画って絵も大事ですが 読者を引き込むのは やっぱりストーリーの深さでしょう。 深さはどこから来るのか。 それは知識の豊富さ。 海賊モノだからと言って 海賊のことだけ知っていればいいわけではなく、 その周辺知識というか、 他のことも沢山知ってないと 面白いネタは書けません。 しかしこの尾田さんの周辺知識の広さは 相当広い(汗) 一体どのタイミングから構想があったのか。 後から後からストーリーが繋がって どんどん面白くなっていきます。 キャラ設定からネーミング、 ファッションセンスに料理、 歴史、政治、外国語、宗教などなど。 調べれば調べるほど その背景の広さ深さに感心します。 知的好奇心がくすぐられるからこそ この大事な時期に取り組むべき課題と 思えたのかも知れません。 もう一時我慢しますがw またヒマになったらもっと本格的な 研究に入ろうと思います。 本気でワンピース極めたいw でも、ワンピース極めるだけでも かなり雑学が吸収できそうです。 本にもできそうなくらい。 本来はこんな風に 何かを知りたい探究したいという行為が 「勉強」を意味していたはずです。 いつからか本質が失われてしまった。 おそらく学制発布の頃からでしょう。 だからこそ、本来の勉強の原理原則に立ち戻り もっと気楽に、もっと効率的な勉強をすれば 誰だって優秀になれるんです。 別に優秀になることが全てじゃないですよ? でも成績が云々で悩んでること自体が 実はナンセンスなことなんだって気付いてもらうと 勉強に苦労しなくて済むかなと思います。 ---------------------------------------- 熊本の学習塾『ブレイクスルー・アカデミー』 自習室『L&S』 http://lscbta.com/ Tel...

2つの回路

ここ数日刺激的な経験が続いています。 数年ぶりに県劇の舞台で歌い、 初めてバレエの観賞をしました。 新しいビジネスプランのご提案をいただき、 自習室の利用者さまもいらして、 以前塾に見学に来られた方とも再会。 かつての塾生が久しぶりに来校してくれ、 当時の杭(悔い)を抜くこともできました。 刺激は脳にとって必要な栄養分です。 脳はその性質上刺激を避けようとする半面、 刺激を求めてもいます。 問題はそのバランスなのです。 脳はすごく複雑でありシンプルです。 全てを司り結果の根本的な原因になります。 でも、あまりに自然にありすぎて その重要性を忘れられる存在でもあります。 そんな脳には、大枠で言えば2つの回路があります。 「感情の回路」と「思考の回路」です。 このダブル・サーキットを上手く活用して 最高のパフォーマンスに繋げることが重要です。 どちらかだけを回し続けても へばってしまいます。 得られる結果も中途半端です。 完璧を目指すには この2つをフル回転させる必要があるのです。 ただし、この2つは同時には回りません。 1度に回せるのは1つのみ。 感情が優位に立てば思考はうまくできず、 思考している間は感情は控えめです。 ただし、人間の性質上脳は刺激に対して 「感情の回路」にすぐスイッチを入れたがります。 自動的にオンになってしまうのです。 逆に「思考の回路」は意識しなければ スイッチを入れることはできません。 また、自分の意志で拡張できるというのも 「思考の回路」だけです。 自動的にオンになる「感情の回路」は 放っておいても回るため、 こちらの回路ばかり使うようになってしまうと、 「思考の回路」へのスイッチの入れ方を 忘れてしまいます。 むしろ、回したい時になっても 回路そのものが活用に足らなかったり、 スイッチを入れることすら億劫になる。 人間は「感じる」と「考える」のバランスが重要です。 感じるばかりの「反応型」は 外的要素に振り回されるだけになってしまいます。 常に考える習慣を持ち 「思考の回路」を好きな時に十分活用できるよう 準備しておきましょう。 ---------------------------------------- 熊本の学習塾『ブレイクスルー・アカデミー』 自習室『L&S』 http://lscbta.com/ Tel...

2014年8月9日土曜日

世界はきっと、もっと広い!

人一人の世界観なんて、 意識してないとこんくらい小さいんじゃないかと。 実は見えないけど 世界はすんごく広いんです。 昨日生徒さんに言われてハッと気付いたことがあります。 世界は絶えず進歩してますよね。 でも学校で教えられる内容は何十年も変わらない。 新しい技術、新しい発見は 把握しきれないほどあるのに、 学校で教えられる量は変わらないんです。 理屈で考えるんなら、 学校の教科書は時代に応じて どんどん分厚くなるはずですよね? ということは、 学校教育で教えられる勉強内容では 全く現実問題に対処できないってことなんです。 圧倒的に知識量が追いついてないんです。 勿論、物理的に難しい話じゃあります。 高々小中学生に、高校生に、 今の倍教えられるか?となると答えはNO。 授業についてこれない生徒続出です。 教科書を毎年刷新し続ける手間も費用も かなり掛かるでしょう。 教える先生の負担も膨大です。 つまりシステム上仕方のないことなのかも知れません。 でも、意識すべきことでもあるという意見です。 勉強している内容は時代と大きくかい離し、 その量も全然足りてないんだよと。 今、日本の教育事情は確実に崩壊に向かっています。 一つは上のような事情によってです。 全然現実に対処できるような十分な教育が 施されていかない。 センター試験が廃止され到達度テストが導入されるようになれば なおのこと悲惨です。 逆転が利かない仕組みだからです。 今の入試制度は結構理にかなっています。 一発勝負は不公平でもなんでもないんです。 それをわざわざ継続的な到達度で測ると言う。 これは「最後の追い込み」を許さない制度なので、 ある時点で志望校の合格ラインに足りてないなら 早々に諦めるしかない制度です。 必然的に勉強を軸に据えざるを得ない仕組みとなります。 また、昔から続く偏差値教育や 内申書を人質に取った恐怖政治もなかなかなくならず、 画一的な教育システムの中で、 落ちこぼれ(成績不振者)も 吹きこぼれ(成績優秀者)も放置されて、 授業や指導は中間的な能力の子どもたちに合わせられます。 進学校に行けば行くほど上位層に合わせられ 落ちこぼれを量産。 educate本来の「引き出す」の要素が どこかに忘れられてしまったまま、 「勉強とは何か」も知らない大人が教壇に立つ。 しまいには「学歴と仕事の能力は関係ない!」なんて 偏った思想が各地で叫ばれ始めて、 見えかけていた勉強の意味まで奪っていくわけです。 不満たらたらですみません。 しかし私は それくらい今の状況が日本の危機だと思うのです。 ちなみに、本当に学歴と仕事の能力が関係ないのか、 日本の企業ランキングトップ40に関して、 その会長、社長さん方の学歴を調べてみました。 結果はブログの方に掲載しています。 http://landsconsultingco.blogspot.jp/2014/08/40.html この調査自体は表面的なもので、 単なるデータです。 何と言うことはありません。 でも、学歴と能力は相関することもあるし、 しないこともあるという話です。 「努力は実る」と同じくらい曖昧な言葉で、 業界によって全く事情は違うのだから 十把一絡げに言える“事実”ではありません。 特に学歴の高い人たちは裏方にまわるため 見えづらいということもあります。 現場でバリバリという感じではない場所で 活躍されることが多いんです。 目立たない。 学歴の高い大学にも頭の良い人悪い人いるし、 学歴的に低いと言われる大学にも 頭の良い人悪い人がいるだけの話です。 学歴の高い大学の出身で頭の悪い人と 学歴の低いと言われる大学の頭の良い人を比較したら、 後者の方が力があったということなんです。 得点力があっても学力が低い人もいるし、 得点力はあえて放棄している学力の高い人もいる。 当然中卒高卒で社長さんされている方は沢山いらっしゃいます。 ただ、社長になること自体は難しいことではありません。 お金を払って手続きを踏めば誰でもなれます。 問題はその会社をマネジメントしていけるかどうかです。 この部分は今の俺には偉そうに語る資格はないけれど、 学歴を手にする際に培った学力は武器だと思っています。 自分の強みをどう活かすかはその人次第。 以前週間少年ジャンプで連載されドラマ化された 『Rookies』の中で川藤先生が言っていたように、 「一部を見て全体を評価し」ないことが 大事なのではないでしょうか。 決めつけてしまわずに、 常に他の可能性があるかもという余地を残す。 所詮小さな人間一人、全て見えるわけではありませんから、 シンプルに考えつつも シンプルな答えにまとめてしまわずに、 広い世界の複雑な物事をそのまま受け止めることも 人生を楽しむ秘訣かもしれません。 ---------------------------------------- 熊本の学習塾『ブレイクスルー・アカデミー』 自習室『L&S』 http://lscbta.com/ Tel...

日本企業ランキングトップ40の会長・社長さん方の学歴一覧

【参考】 日本売上ランキング(日本経済新聞オンライン) http://www.nikkei.com/markets/ranking/keiei/uriage.aspx Wikipediaおよび各社HP、その他 上から順位 1.トヨタ  社長:豊田 章男(とよだ あきお)氏 愛知教育大学附属名古屋中学校、慶應義塾高等学校を経て、慶應義塾大学法学部卒業。バブソン大学経営大学院修了(MBA)。 高校在学中には一時アメリカ合衆国ハワイ州に渡り、バラク・オバマらを輩出したプナホウスクールに学んだ。 2.三菱商事 会長:小島順彦(こじまよりひこ)氏 東京都出身。慶應義塾大学経済学部中退。 東京大学工学部卒業。 社長:小林健(こばやしけん) 1971年6月東京大学法学部卒業 3.伊藤忠商事株式会社  社長:岡藤正広(おかふじまさひろ)氏 東京大学卒業 4.JXホールディングズ  社長:木村康(きむらやすし)氏 1963年...